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私たちの想い

不動産を動かす前に、「判断の土台」を整える
不動産相続は、税金や手続きだけの問題ではありません。家族関係、資産全体のバランス、そしてこれからの暮らし方までを見据えた「設計」が必要です。
私たちは、不動産を売る立場ではなく、中立的な伴走者です。財産全体・相続人の状況・時間軸・収支という4つの視点から現状を分析し、後悔のない選択肢を導き出すための「設計図」を共に描きます。

私たちの想い

不動産相続において、なぜヴェルダントが選ばれるのか

  1. POINT01
    お客様に合わせたご提案

    お客様に合わせたご提案

    不動産相続についてのお悩みはお一人おひとりそれぞれです。また、解決策もそれぞれです。ヴェルダントはお客様のお話しをじっくりお聞きして、ご希望やお気持ちに沿うようなオリジナルのご提案をさせていただきます。

  2. POINT02
    相談のしやすさを心がけています

    相談のしやすさを心がけています

    どのようなご相談でも入り口は一つで。ワンストップで何でもご相談いただけるように心がけています。セカンドオピニオンとしてだけでもお気軽にご利用ください。

  3. POINT03
    「売却ありき」ではない戦略設計

    「売却ありき」ではない戦略設計

    特定の取引や売却を前提とせず、財産全体・相続人・時間軸・収支の4つの視点から最適解を導きます。仲介手数料という利害に縛られない中立的な立場で、納得できる意思決定を支えます。

Message ご挨拶

私はテレビの報道・経済番組に約30年携わってきました。社会の動きや市場の変化を伝える中で実感したのは、増え続ける空き家や相続問題が、個人の課題であると同時に、社会全体が直面する構造問題であるという事実でした。

その後、不動産業界に身を置き、数多くの相続案件に向き合うなかで一つの結論に至りました。「もめない相続」や「節税対策」という断片的な手法だけでは、本質的な解決にはならないということです。不動産は金額が大きく、分けにくく、何より家族の感情が入りやすい資産だからです。

真に必要なのは、不動産を含む資産全体を俯瞰し、家族の状況、時間軸、そして収支までを整える「設計」の視点でした。

ヴェルダントは、売却を前提としない中立的な立場から、判断の土台そのものを整える存在でありたいと考えています。結論を急ぐのではなく、まずは納得できる「設計図」を描くこと。それが、次の世代へ健全に資産をつなぐ、最も確かな道だと信じています。

株式会社ヴェルダント
代表取締役 嘉瀬隆幸

株式会社ヴェルダント	代表取締役社長 嘉瀬隆幸

主な資格

ファイナンシャル・アドバイザー(AFP認定者)
宅地建物取引士
相続鑑定士
住宅ローンアドバイザー
終活アドバイザー

Company 会社概要

会社名
株式会社ヴェルダント
代表者
嘉瀬隆幸
メール
info@verdant-estate.com
事業内容
不動産相続コンサルティング、ファイナンシャル・プランニング
取引銀行
みずほ銀行

ヴェルダント(verdant)は英語です。
意味は「緑にあふれた」
「新緑の」などです。
緑に囲まれてほっとするような
心が休まるような、
そんなご対応を心がけています。

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